• 大阪の居抜き物件や店舗物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件や店舗物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト

大阪心斎橋の居抜き・貸店舗ならサンアクトにお任せ下さい!

定休日:日曜・祝日・第一土曜日
営業時間 9:00~19:00

大阪市中央区南船場3-6-1 サイプレス心斎橋3F

06-6484-6723

営業を続けながら店舗売却を進める方法とは?

2016年06月02日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
店舗を売却する際、営業を続けながら募集をすることが、
効率の良い手段となりますよ。
 
7b45fe77cb5b5e0d5b0b32ea4fa91802
 
居抜き物件は、閉店する側に「得」になります。
開店を考える方には、非常に「得」になります。
 
店舗物件は、本来スケルトン返し(原状回復)が基本です。
その為、解約する場合は、本来内装を解体して
原状回復した状態で退去しなければなりません。
 
解体費用は、店舗の面積・内装の内容などにより異なりますが、
一般的には坪単価3~5万円と言わています。
30坪程度のお店を解体するなら100~150万円は掛かると考えられます。
 
居抜きの状態で新テナント様へ引き渡せれば、
解体の100万円浮くだけでも、十分「得」をしたとも言えると思います。
解体工事期間中も賃料は発生していますので、賃料も「お得」になる計算になります。
 
店舗における賃貸借契約の基本としては、店舗解約の場合は
3ヶ月(或いは6ヶ月)前に解約を申し出るというのが一般的です。
その為、売り上げが良くないので早く閉めたいという方には、
解体工事期間分の賃料は、大きな負担になると思われます。
しかし、営業中のまま、居抜き店舗として、新テナント側に引き渡せます。
解体工事期間中の賃料も支払う必要がないので、「得」をする事になります。
 
実際にビルのオーナーや家主からも、譲渡の承諾を伺うと、
「賃料が途切れずに支払われるならば構いませんよ」と、
新テナント側との引継ぎを快く了承して頂ける事が殆どです。
 
3ad4c0a7745363651af362aad99967c7_s
 
店舗売却をお考えの方は、ぜひサンアクトへご相談下さいませ。

Comments

comments

ジャンルから探す

ジャンルから探す

エリアから探す

エリアから探す

トップ