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大阪市中央区南船場3-6-1 サイプレス心斎橋3F

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大阪の飲食界で話題の居抜き物件とは?

2016年06月22日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
近年、大阪の飲食界では、店舗不動産の主流になりつつある「居抜き」。
低価格開業を目指している方にとても人気があります。
これを読めば居抜きの魅力がまるわかりです。
 
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そもそも店舗不動産の世界で居抜き店舗が扱われ始めたのはごく最近です。
それまではスケルトンという状態が一般的でした。
2つの違いは以下のとおりです。
 
 スケルトン
賃貸契約書によく出てくる【原状回復】という言葉は、元の状態に戻すという意味です。
店舗物件における原状のことを一般的にスケルトンといいます。
コンクリート打ちっぱなしの何もない状態です。
 
 居抜き
近年急激に増えている居抜き物件は、コンクリート打ちっぱなしではない状態で、
なにかしら前の店の物品や設備が残っている状態を指します。
その範囲は幅広く、壁床天井だけが残っている店舗から、
厨房設備一式も残っていてすぐにでもオープンできる店舗まで様々です。
 
居抜き物件の最大のお得ポイントは、内装費用が節約できることです。
 
もちろんデメリットもあります。
例えばこんなことが挙げられます。
 
①あくまで中古なので、引き継いですぐに壊れてしまうこともある。
 (新品と違い保証はないので、自分で買い替えなくてはならない。)
②自分の業態で使わないものが多すぎると解体費や廃棄料などの余分なお金がかかってしまう。
③スケルトンに比べて内装の自由度が狭まってしまう。
 
以上のような理由があるため、居抜き物件選びには細心の注意が必要です。
自分の業態で使える品がどのくらいあるのか、
壊れそうな物品はないかなどチェックしながら選ぶことが重要です。
 
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居抜きを活用すれば低価格OPENも夢ではありませんね。
まずは、大阪ミナミの居抜き物件に精通しているサンアクトへ、
ぜひお気軽にご相談下さいませ。

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