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堀江のカフェの店舗売却の仕訳とは?

2016年06月28日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
堀江で営業していたカフェを店舗売却する時、
仕訳はどのようになるでしょうか?
 
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仕訳とは「勘定科目」を2つ以上組み合わせて、意味を持たせることです。
たとえば、「現金」という「勘定科目」が一つだけあったとしても、
現金が増えたのか、あるいは減ったのか、何もわかりません。
しかし「借入金」という、もう一つの「勘定科目」と組み合わせることで意味が生まれます。
 
これを仕訳(しわけ)といいます。
 
私たちの日常生活には、さまざまなルールがあります。
何事にも基本となるルールが必要なのです。
仕訳にもルールがあります。
仕訳は、5つの勘定科目のグループごと「仕訳ルール」に基づいて行います。
つぎに5つの勘定科目ごとの仕訳ルールを説明していきます。
 
・「資産」グループの仕訳ルール
資産の増加は、「借方」に記入し、資産の減少は「貸方」に記入します。
 
・「負債」グループの仕訳ルール
負債の増加は、「貸方」に記入し、負債の減少は、「借方」に記入します。
 
・「純資産」グループの仕訳ルール
純資産の増加は、「貸方」に記入し、純資産の減少は「借方」の記入します。
 
・「収益」グループの仕訳のルール
収益の発生(増加の意味)は「貸方」に記入します。 借方には、取消(減少の意味)を記入します。
 
・「費用」グループの仕訳ルール
費用の発生(増加の意味)は、「借方」に記入します。貸方には、取消(減少の意味)を記入します。
 
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これら、店舗を売却する際の仕訳のしてみて下さいね。

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