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大阪心斎橋の居抜き・貸店舗ならサンアクトにお任せ下さい!

定休日:日曜・祝日・第一土曜日
営業時間 9:00~19:00

大阪市中央区南船場3-6-1 サイプレス心斎橋3F

06-6484-6723

【夏季休業のお知らせ】 8月11日~17日まで夏季休業日とさせていただきます。お急ぎのお客様はホームページ(お問合せフォーム)よりご連絡くださいませ。ご不便をおかけいたします。

不動産のプロが教える店舗売却で損しない方法!

2016年09月22日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
様々な理由から、今開業している店舗の売却をお考えの際、
なるべくなら損をしたくないと考えるのが通常だと思います。
 
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飲食店のほとんどはビルの一角を借りて、
内装や厨房設備、空調設備に金をかけて開業します。
 
これらの店舗を借りるときのビル側との契約の多くは、
入居時の保証金を払って内装設備の改装を行なって開業します。
 
契約では内装設備については契約を解除する時の条件として、
元の借りた時の状態に復元する義務がうたわれています。
 
これを「原状回復義務」と言いますが、
元の状態がスケルトン「コンクリートの状態」であれば、
お金をかけて工事した設備や内装を建築業者に依頼して、
取り壊してスケルトンにしてもらう必要があります。
 
この解体工事には結構な金額がかかりますが、
これをやってからビル側に返さないと
保証金から解体費を差し引かれます。
 
このような時に、店舗を居抜きという方法で、
新たに飲食店を開業したい方に売却することが出来ます。
新たに飲食店を開業する方にとっては、
内装や設備がそのまま使われる状態であれば、
安い評価額で内装御設備が付いている状態で購入することで、
初期の投資額が抑えられるのです。
 
一方、転貸する側にとっては安くても売れれば、
「原状回復義務」にかかる出費を抑えられますので助かります。
 
このような形で撤退する飲食店の
内装設備の権利を売却する方法を、
「居抜き店舗の売却」といいます。
 
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店舗売却をお考えの方、
居抜き物件を使って新たに開業をお考えの方、
サンアクトまでお気軽にご相談くださいませ。

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