• 大阪の居抜き物件や店舗物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件や店舗物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト

大阪心斎橋の居抜き・貸店舗ならサンアクトにお任せ下さい!

定休日:日曜・祝日・第一土曜日
営業時間 9:00~19:00

大阪市中央区南船場3-6-1 サイプレス心斎橋3F

06-6484-6723

店舗売却の仕訳とは!?

2016年11月10日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
今開業している店舗が不要になったり、
耐用年数をすぎて使用できなくなったりした場合は、
売却することがあります。
 
e879288fc89975645488eca73265325e_s
 
固定資産を売却する場合は、
固定資産の帳簿価額より売却価格が高いか、
低いかを計算する必要があります。帳簿価額とは、
固定資産の取得原価から、
減価償却累計額を引いた値になります。
 
帳簿価額 = 取得原価 - 減価償却累計額 
 
帳簿価額より高く売れた場合は、収益が発生します。
この収益を固定資産売却益(収益の勘定)といいます。
 
逆に帳簿価額より売った金額が低かった場合は、費用が発生します。
この費用を固定資産売却損(費用の勘定)といいます。
 
ようするに、高く売れれば儲けになるし、
安く売れれば損をするということですね。
 
固定資産の減価償却を直接法で処理をしたか、
間接法で処理をしたかによって売却した際の仕訳を分けて処理します。
 
固定資産売却益とか損とか堅苦しい用語が出てきましたが、
ようするに高く売れたのか、安く売れたのかってことなんですよね。
 
1664bb3366fe906cf2669d80d4d6f4f7_s
 
店舗売却をお考えでしたら、
大阪ミナミの物件に強みをもつ、
サンアクトまでお気軽にご相談くださいませ。

Comments

comments

ジャンルから探す

ジャンルから探す

エリアから探す

エリアから探す

トップ