• 大阪の居抜き物件や店舗物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件や店舗物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト
  • 大阪の居抜き物件やテナント物件をお探しならサンアクト

大阪心斎橋の居抜き・貸店舗ならサンアクトにお任せ下さい!

定休日:日曜・祝日・第一土曜日
営業時間 9:00~19:00

大阪市中央区南船場3-6-1 サイプレス心斎橋3F

06-6484-6723

大阪の飲食店の店舗売却に必要な契約書とは?

2017年03月12日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
最近飲食店を開業する方たちの間で、
ポピュラーとなりつつある居抜き店舗物件ですが、
契約書の様式や取引形態がいくつも存在します。
 

 
名称や呼び名が違うことで何を
意味しているのか混乱することが多いと聞きます。
実は種を明かすと呼び名が違うだけで中身は同じと言うのもが大半です。
その混乱の最たるものが譲渡と売買の違いだと言います。
今回はその契約書の内容の違いを整理してみたいと思います。
 
居抜きの所以である内装や設備、
什器備品の取引に関する
契約の名称が数多く存在するのに対し、
大家さんから部屋を借りる際の契約は、
「賃貸借契約」と相場は決まっています。
決して貸室契約や賃貸借貸室契約とはなりません。
 
不動産に関わる取引では、
ひな型と呼ばれる定型の契約書が業界で整備されており、
どんなに小さな不動産会社もそれらを使い業務をこなしています。
 
ひな型が存在しない居抜き店舗に関わる契約は、
その取引に携わった不動産会社が独自に書面を作っているのです。
 
契約書のタイトルや内容が大きく異なるのは
そうした理由に負うところが大きいようです。
だからこそ、取引経験が豊富な不動産がつくる契約書は、
過去のトラブルを踏まえて
造り込んであるため比較的安心と言えるのです。
 

 
大阪の飲食店の店舗売却をお考えでしたら、
経験豊富なサンアクトまで、お気軽にご相談下さいませ。

Comments

comments

ジャンルから探す

ジャンルから探す

エリアから探す

エリアから探す

トップ