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大阪の飲食店の店舗売却で失敗しない為に気をつけたいポイントとは?

2017年05月06日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
大阪で開業している飲食店の店舗売却を考える際、
失敗はしたくないですよね。
店舗売却を成功させるポイントとして、
解約予告前に譲渡先を探すことが重要となります。
 

 
解約予告を通知すると、貸主(及び不動産会社)は次テナントの募集を開始します。 
貸主側にとって重要なことは家賃収入で、
店舗売却については基本的に重要ではありません。
賃貸借契約上にも原状回復が謳われておりますので、
スケルトン渡しとして次テナントの募集を開始することになります。
そうした場合、貸主側の都合で次テナントが決まりますので、
別の業種が次テナントに決まったりすると造作などを売却することは難しくなります。 
 
店舗の譲渡・売却というのは、
あくまでも物件に付帯する内部造作や設備機器・厨房機器・家具などの、
什器備品について行われるものであります。
その店舗でそれらをそのまま使用するためには、
買主は貸主と新たに賃貸借契約を結ばないといけません。
買主が貸主の審査に通らない限りは、
いくら双方で譲渡の話し合いをしようとも最終的に譲渡は成立しないことになります。
 
そのことをよく理解し、できるかぎりご縁があった買主が、
その後賃貸借契約をスムーズに締結できるように協力していくことが、
売主側にとってとても重要なポイントとなります。 
 
 
 
大阪の飲食店の店舗売却をお考えでしたら、
サンアクトまでお気軽にご相談くださいませ。

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