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大阪心斎橋の居抜き・貸店舗ならサンアクトにお任せ下さい!

定休日:日曜・祝日・第一土曜日
営業時間 9:00~19:00

大阪市中央区南船場3-6-1 サイプレス心斎橋3F

06-6484-6723

≪年末年始のお知らせ≫ 12月28日(木)~1月4日(木)の間はお休みとさせていただきます。1月5日(金)~通常営業となります。 ミナミで飲食店開業される方へサンアクトは全力で貢献します。2018年もよろしくお願いいたします。

居抜き物件を活用する際の注意点とは?

2017年09月12日

 
みなさんこんにちは^^!
 
 
店舗の賃貸借契約については、
契約の解約をする際、
貸主側に6ヶ月前に通知しなければならないことが一般的です。
 

 
これは、貸主側が現テナントが営業中の間に、
次のテナントを探し出す期間として設けられた慣行として一般化しており、
出来ればこの間に次のテナントを見つけたいと考えています。
 
さらに、最近では、解約の意思は示しているものの、
次のテナントが決まれば解約するといった、
貸主との合意の元で情報が流通する場合もあります。
 
この場合、賃貸条件や造作譲渡額が、まだ正式に決定しておらず、
申し込みが入ってから話し合いの上決定するといった物件もあります。
よって、居抜きの情報というのは、
スケルトン物件の情報よりも早い段階で流れているのは間違いないのですが、
情報の精度が劣るということをしっかりと認識した上で、
物件に応じてよく確認をするように心がけておくといいでしょう。
 
居抜きの店舗で出店する際に、
前テナントの周囲の評判がどうであったかも重要な視点です。
 
閉店する理由は様々ですが、
お客様からの評判が悪く、
近隣とのトラブルが耐えない店舗だと、
店の内装やレイアウトを変えずにそのままオープンすると、
その店の評判を引きずってしまい、
新しい店がオープンしたことを認知してもらうのに苦労する場合があります。
 
その場合は、全く違った店としてオープンしたことがはっきり分かるようにファサードを変えてみたり、
内装のイメージや雰囲気を少しいじることで、
違う印象を与えるように工夫すると良いでしょう。

 
ただ、周囲への丁寧なあいさつ回りなどをすれば、
新しい店が出来たことはしっかりと認知させることができるので、
それほど気にすることはありません。

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