このエリアの
物件掲載件数NO.1!
只今56件+非公開物件
大阪ミナミの心斎橋エリアで
居抜き物件とレジャービルに特化した不動産会社
06-6484-6723
9:00 - 19:00
(定休日:日・祝・第1土曜)
9:00 - 19:00(定休日:日・祝・第1土曜)
大阪ミナミの心斎橋エリアで
居抜きとレジャービルに特化した不動産会社
サービス情報
飲食店のはじめましてのオーナー様のスマート開業を全力サポート!お店を閉めたい売りたい方のサポートも!
サン・アクトの強み ご契約後のサポート 閉店のサポート 成約事例 企業情報 代表挨拶 企業理念 会社概要 アクセス スタッフ紹介 サン・アクト スタッフブログ ミナミを愛する社長の奮闘記 物件情報一覧
居抜き物件とレジャービルに特化したサン・アクトの鮮度の高い物件情報!他にはない非公開物件も多数あります!
バー・スナック特集 飲食店特集 賃料10万円以下特集 お知らせ
サポート情報
お役立ち情報 サン・アクト スタッフブログ お問い合わせ
サイト情報
サイトのご利用にあたって 個人情報保護方針 サイトマップ
06-6484-6723
9:00-19:00(定休日:日・祝・第1土曜日)
お問い合わせ

店舗売却の仕訳とは!?

企業情報

店舗売却の仕訳とは!?

2017年01月12日

 

みなさんこんにちは^^!

 

今開業している店舗が不要になったり、
耐用年数をすぎて使用できなくなったりした場合は、
売却することがあります。

 

 

固定資産を売却する場合は、
固定資産の帳簿価額より売却価格が高いか、
低いかを計算する必要があります。帳簿価額とは、
固定資産の取得原価から、
減価償却累計額を引いた値になります。

 

帳簿価額 = 取得原価 - 減価償却累計額

 

帳簿価額より高く売れた場合は、収益が発生します。
この収益を固定資産売却益(収益の勘定)といいます。

 

逆に帳簿価額より売った金額が低かった場合は、費用が発生します。
この費用を固定資産売却損(費用の勘定)といいます。

 

ようするに、高く売れれば儲けになるし、
安く売れれば損をするということですね。

 

固定資産の減価償却を直接法で処理をしたか、
間接法で処理をしたかによって売却した際の仕訳を分けて処理します。

 

固定資産売却益とか損とか堅苦しい用語が出てきましたが、
ようするに高く売れたのか、安く売れたのかってことなんですよね。

 

 

店舗売却をお考えでしたら、
大阪ミナミの物件に強みをもつ、
サンアクトまでお気軽にご相談くださいませ。

Comments

comments